BRACELET
Loong Armor Bracelet
伊達政宗が愛用した黒漆五枚胴具足の草摺を象り、末広がりに重なるパーツへ、その構造を映したブレスレットです。
重なる面が陰影を描き、独眼竜の鱗を思わせる造形に仕立てています。
その名も、その黒も、政宗が敬意を寄せた武将・李克用の面影を、静かに継いでいるといわれます。
装着者が抱く意志を揺るぎなく守り抜き、目指す高みへと昇っていけるよう祈りを込めています。
DATE MASAMUNE
SILVER MOTIF JEWELRY
「伊達政宗が現代に存在したら、どんな鎧を纏うだろうか。」
仙台出身デザイナーの視点から、時代を超えて受け継がれる武具や逸話に宿る精神性を再構築しました。
黒と金、アシンメトリーな造形に宿るのは、伊達者と呼ばれた男の、奇抜さの奥にある覚悟です。
BRACELET
伊達政宗が愛用した黒漆五枚胴具足の草摺を象り、末広がりに重なるパーツへ、その構造を映したブレスレットです。
重なる面が陰影を描き、独眼竜の鱗を思わせる造形に仕立てています。
その名も、その黒も、政宗が敬意を寄せた武将・李克用の面影を、静かに継いでいるといわれます。
装着者が抱く意志を揺るぎなく守り抜き、目指す高みへと昇っていけるよう祈りを込めています。
BANGLE
伊達政宗が愛用した黒漆五枚胴具足の草摺を象り、末広がりに重なるパーツへ、その構造を映したブレスレットです。 重なる面が陰影を描き、独眼竜の鱗を思わせる造形に仕立てています。 その名も、その黒も、政宗が敬意を寄せた武将・李克用の面影を、静かに継いでいるといわれます。 装着者が抱く意志を揺るぎなく守り抜き、目指す高みへと昇っていけるよう祈りを込めています。
Online Store Online Store
RING
父・輝宗より託された、日輪の旗と三日月の兜。
漆黒の筋兜に、黄金の三日月を鎮めたリングです。
上面は日輪、正面は三日月。太陽と月、陰陽一対の最高の守護神が、ひとつの面に重なり、その曲線に宿ります。
研ぎ澄まされた面に映るのは、政宗が掲げた誉れそのものです。
その手に、月日の守護を纏い、揺るがぬ精神を構えます。
PENDANT
伊達政宗が眠る瑞宝殿の、竹の家紋装飾に着想を得たリングです。
金箔の品格をK18コーティングで再現し、ほどよく抑えた輝きが気品を纏います。
折れずにしなる竹の造形に、柔軟さと揺るがない芯を重ねました。
中央に据えたブラックダイヤモンドが、困難に屈しない信念と誇りを象徴します。
乱世を生き抜いた政宗のように、変化を恐れない覚悟が胸にそっと寄り添う、政宗の"勝ち色"である紺の絹紐ペンダントです。
PENDANT
伊達政宗が眠る瑞宝殿の、竹の家紋装飾に着想を得たリングです。
金箔の品格をK18コーティングで再現し、ほどよく抑えた輝きが気品を纏います。
折れずにしなる竹の造形に、柔軟さと揺るがない芯を重ねました。
中央に据えたブラックダイヤモンドが、困難に屈しない信念と誇りを象徴します。
乱世を生き抜いた政宗のように、変化を恐れない覚悟が胸にそっと寄り添うチェーンペンダントです。
EARCUFF
伊達政宗が、謀反を疑う秀吉に対し“決死の覚悟”を示すため掲げたという黄金の十字架=磔柱。
このモチーフを中心に据え、奇をてらった手法で突き進んだ政宗の気骨を、アシンメトリーで大胆なシルエットに映しています。
決死の覚悟を象徴する意匠に、困難にも屈しない精神性を重ねました。
メメントモリの精神を、耳元で静かに呼び覚まし、装着者の覚悟を支えます。
他のシリーズを見る