RING
龍×毘沙門亀甲 リング
毘沙門天が武具に纏う鎖鎧、その三盛亀甲の連なりをリングの意匠に宿しました。
義のために刃を構えた上杉謙信。
その気高さを、龍の造形と毘沙門亀甲が交わる面に映しています。
陰影の中に研ぎ澄まされた龍の面が、指に宿り、纏う者の精神を静かに支えます。
UESUGI KENSHIN
SILVER MOTIF JEWELRY
面と陰影を研ぎ澄ませた造形に、義と毘沙門天への信仰が静かに滲みます。
孤高に、しかし清廉に。
その鋭い精神を、現代の装いへ映しました。
RING
毘沙門天が武具に纏う鎖鎧、その三盛亀甲の連なりをリングの意匠に宿しました。
義のために刃を構えた上杉謙信。
その気高さを、龍の造形と毘沙門亀甲が交わる面に映しています。
陰影の中に研ぎ澄まされた龍の面が、指に宿り、纏う者の精神を静かに支えます。
PENDANT
毘沙門天が武具に纏う鎖鎧、その三盛亀甲の連なりをペンダントの意匠に宿しました。
義のために刃を構えた上杉謙信。その気高さを、龍の造形と毘沙門亀甲が交わる面に映しています。
陰影の中に研ぎ澄まされた龍の面が、胸に宿り、纏う者の精神を静かに支えます。
RING
越後の龍の異名をもつ上杉謙信の威風を、躍動する龍の姿に託しました。
謙信ゆかりの林泉寺・山門天井に描かれた雲龍図から抽出した造形に、伝統の彫金と鋳造技法が生み出す陰影が宿ります。
龍の皮膚に刻まれた繊細なテクスチャーが、古拙な中に生命力を滲ませ、水墨画から抜け出したような気高さを纏います。
その龍を指に構え、揺るがぬ精神を宿します。
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